トップページ > 明日葉の青汁でスッキリ > ふるさと青汁の原料は?
ふるさと青汁は、厳選された国産野菜を原料に作られた、栄養価の高い青汁です。ケールと比べても、ミネラル類、ビタミン類などの不足しがちな栄養素が、はるかに多く含まれています。特に明日葉は、エリート野菜なのです。
ふるさと青汁の原料には、厳選された安心の国産野菜が使用されています。明日葉は、八丈島と、伊豆諸島大島産のものを使用しています。
八丈島は、水はけのよい、栄養が豊富な土壌ですので、ここで育った明日葉の栄養価は、非常に高いものです。八丈島の火山実の土壌には、たっぷりとミネラルが含まれています。ここで作られた明日葉には、ビタミンB群、カリウムが特に豊富に含まれているのです。
大麦若葉は、熊本で育てられています。ビタミン類・ミネラル類のバランスに優れ、不足しがちな栄養素が補えます。ふるさと青汁には、契約農家で、有機栽培された大麦若葉が使用されています。
桑の葉は、島根県産のものが原料に使用されています。桑の葉の成分で、最近注目されているのは「DNJ」という成分です。これは、食べ物の糖質を吸収しにくくしてくれる働きがあると考えられています。桑としては、全国で初めて、有機JAS認定を取得している畑で作られた桑の葉を原料に使っています。
ふるさと青汁の原料に使われている明日葉は、よく青汁に使われているケールと比べて、食物繊維、タンパク質、ナトリウム、カロチン、ビタミンE、ビタミンK、ビタミンB2、ナイアシン、パントテン酸などの栄養素がはるかに上回っています。
アメリカの国立研究機関が、栄養価の高い野菜をピラミッドの形にし手順意を表した「デザイナーピラミッド」で、明日葉は、最上位に位置する非常に栄養価の高い野菜です。エリート野菜と呼ばれているのです。